【調教速報】ヒシタイカン、衝撃の「馬なり67.5秒」!
- POPEYE

- 2025年12月31日
- 読了時間: 2分
おはようございます! キングビーホースクラブです。
今朝、大井競馬場・澤厩舎より、ヒシタイカンの最新調教情報が届きました。
その内容に我々は期待できるものではないでしょうか!
ちなみに現B3クラスでしたが年明けC1クラスへ降級も見込めましたので、
ここまで使わず年明けスタートを第一に、様々な育成方法で明け6歳を
さらならパワーアップ計画しておりました!

⏱️ 本日の調教タイム
67.5 - 51.8 - 37.2 (馬なり)
馬なりでこの時計をマークしました。
🗣️ 陣営コメント
「全くの馬なりでこの時計なので、ダートの適性は問題無いと思います。
中央の2、3勝馬は追い切りはやはりそれなりに動くので、
後はレースに行ってどうかですが、タイカンの動きは上々でした!
僕の感覚が間違って居なければ、C1クラスは問題無いレベルだと思います!
因みに、併せた馬は結局タイカンには終始並べず、タイカンは楽に突き放す感じでした!」
🐎 分析:ダート適性は「本物」
特筆すべきは、「併せた馬を楽に突き放した」という点です。
相手がついてこれないほどのスタミナと推進力を見せつけました。
「ダート適性はあるのか?」 「地方の砂に対応できるのか?」
そんな不安を一掃する、満点回答の追い切りと言えるでしょう。
「C1クラスは問題ない」という現場の言葉は、何よりの自信の表れです。
次走、条件さえ整えば、アッと驚くパフォーマンスを見せてくれるはずです。
ご期待ください!



