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【レース展望】デルマネコダマシ ~浦和1400mで巻き返しへ!本橋孝太騎手と挑むランチタイムチャレンジ~

  • 執筆者の写真: POPEYE
    POPEYE
  • 4 日前
  • 読了時間: 2分

2月25日(水)、浦和競馬場で行われる第2レース「ランチタイムチャレンジ(C2)」に、キングビーホースクラブのデルマネコダマシが出走します。 


前走の船橋1200mでは見せ場を作れず悔しい結果となりましたが、今回は舞台を浦和1400mに移し、鞍上に名手・本橋孝太騎手を迎えて巻き返しを図ります。



レース概要


•レース名: 浦和2R ランチタイムチャレンジ (C2)

•日時: 2026年2月25日(水) 12:40発走

•コース: 浦和競馬場 ダート1400m(左)

•枠順: 6枠8番

•騎手: 本橋孝太(54.0kg)


戦略・見どころ

1. 距離延長とコース替わり

前走の船橋1200mから、今回は浦和1400mへと条件が変わります。

小回りの浦和コースは、器用な立ち回りが求められる舞台。


1400mへの距離延長で追走が楽になれば、勝負所での反応も変わってくるはずです。

6枠8番という枠順も、極端な内枠で包まれるリスクがなく、スムーズに流れに乗れる好枠と言えるでしょう。


2. 鞍上強化:本橋孝太騎手

今回も本橋孝太騎手に手綱を託します。

積極的な騎乗で、前々での勝負に持ち込んでほしいところです。


3. 相手関係と展開

今回のメンバーは13頭立て。

C2クラスの混戦模様ですが、展開ひとつで浮上のチャンスは十分にあります。

スタートを決めて好位に取り付き、粘り強い走りで上位進出を狙います。


陣営より

「前走は少し消化不良な競馬になってしまいましたが、今回は条件を変えての一戦です。

本橋騎手の手綱捌きに期待していますし、この馬の力を出し切れれば、十分にチャンスはあると信じています。

平日のランチタイムですが、ぜひ応援よろしくお願いします!」



 
 
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